2026-10

番外編

会ったことのない先生が、私の道しるべになった。

長年虫歯を繰り返し、自分の歯が嫌いだった私。ある夜たどり着いた前岡遼馬先生のブログが、丁寧な治療をしてくれる歯科との出会いへ導いてくれました。先生の本『もう二度と歯医者の治療がいらなくなる3つの習慣』を、感謝を込めてご紹介します。
矯正の記録

【矯正の記録】歯が揃う嬉しさと、頬を噛む痛みと。

矯正で斜めだった前歯がまっすぐに。嬉しい変化の一方で、歯が動いて噛み合わせが変わり、食事中に右の頬を何度も噛んでしまうように。内出血するほど噛むけれど、歯が動いている証と思えば耐えられる——50代インビザライン矯正中の、リアルな記録です。
番外編

【番外編】唾液でわかる、虫歯のなりやすさ。——サリバテストの話。

虫歯のなりやすさは、人によって違います。サリバテスト(唾液検査)で、唾液の量や力、虫歯菌の数など、自分の"虫歯リスク"を数字で知った体験記です。ガムを噛んで唾液を出す検査の流れや、気になってpH試験紙を取り寄せた話も綴ります。
番外編

【番外編】歯磨きは、「お手入れ」だった。——身だしなみとしての歯磨き。

歯磨き(プラークコントロール)を「お手入れ」と呼ぶ歯科での、歯磨き練習の記録です。歯を赤く染めて自分の磨き癖を知り、3回で「ほぼ完璧ですね!」と言われるまで。染め出しやフロス、道具の使い分け、衛生士さんのアドバイスも綴ります。