2026-09

番外編

【番外編】白くなった歯に、テンションが上がる。——コーヒー好きと、着色の話。

コーヒー好きの私の歯についた着色。歯科のクリーニングで歯石と着色を取ってもらうとスッキリ。でもプラークは24時間でまた付き始めるから、毎日自分の手で落とすことが大切——予防プログラムで気づいたことを、ビフォーアフター写真とともに綴ります。
治療の記録

【治療の記録⑧】46番・47番の歯——私を動かした、一本の奥歯。

他院で銀歯を被せる直前だった右下の奥歯。アルパーク歯科では、う蝕検知液で7回も確認しながら、丁寧に虫歯を取り切ってくれました。深い虫歯でも神経を残せた、46番・47番の治療記録です。8年経った今も、違和感はありません。
治療の記録

【治療の記録⑦】26番の歯——深い虫歯でも、神経を残す。

詰め物(インレー)の下に、深い虫歯があった26番。神経を抜かずに済む「覆髄」で神経を残し、白いセラミックインレーで治してもらった記録です。虫歯を繰り返さないために大切なことも綴ります。
治療の記録

【治療の記録⑤】37番の歯——歯と歯の間に、隠れていた虫歯。

歯と歯の間(隣接面)に隠れていた虫歯の治療記録です。見えにくく治療がむずかしい隣接面の虫歯を、う蝕検知液とレジンでていねいに治してもらった体験を、写真とともに綴ります。食いしばりと隣接面の虫歯の関係、抜歯でできた隙間が治療につながった話も。