がぶり

矯正の記録

【矯正の記録】歯が動くと、見えてくるもの。——前歯のピキッと、隠れていた虫歯。

前歯がピキッと動く感覚、重なりが取れて見えてきた虫歯、ブラックトライアングル。矯正で歯が動くと、歯並びだけでなく隠れていたものも見えてきます。50代インビザライン矯正の記録です。
番外編

【番外編】銀歯を外して見えた、見過ごせない現実。

外した銀歯の裏側には、プラークがびっしり。「この歯で食べていたんだ」と実感した瞬間です。銀歯が悪いのではなく、虫歯にならないことが大切だと教えてくれた一枚の写真の話。
治療の記録

【治療の記録④】36番の歯——残せるはずが、抜歯になった日。

「残せる」と言われた歯が、外部吸収という原因で抜歯に。ショックから信頼へ、そして金具を使わない入れ歯(ノンクラスプデンチャー)を選ぶまで。自由診療の治療の記録です。
矯正の記録

アンカーという装置。——ネジとバネで、歯を動かす。

上顎の骨にネジを埋め込み、バネの力で歯を後ろに下げる「アンカー」という矯正装置。埋め込むときの感覚や、つけてからの日常を、写真とともに正直に記録しました。
治療の記録

【治療の記録③】35番の歯——宝石のような冠が、入るまで。

根の先に化膿があった歯の根管治療から、口腔内スキャナーでの型取り、セラミックの冠まで。約4ヶ月かけて銀歯が白い歯に変わった記録です。最後を仕上げるのは先生の手でした。
治療の記録

【治療の記録②】35番の歯——虫歯を、残さず取り除く。

古い銀歯の下は虫歯だらけ。う蝕検知液で染めて確認しながら、虫歯を残さず丁寧に除去してもらいました。自由診療の虫歯治療の実際を、写真とともに記録します。
番外編

【番外編】ズキッの正体は、楔状欠損だった。——食いしばりと知覚過敏。

歯磨きでズキッと痛むのに虫歯じゃない。その正体は「楔状欠損」でした。食いしばりで歯が削れる仕組みと、すぐ削らず様子を見るという選択について、写真付きで書いています。
矯正の記録

【矯正の記録】ゴムかけ、はじめました。

マウスピースが浮く、歯が動かない——そんなとき始まった「ゴムかけ」。アタッチメントを削り、ボタンをつけて…。50代でインビザライン矯正中の私のリアルな記録です。
治療の記録

【治療の記録①】35番の歯——「ほぼ痛くない麻酔」に出会う。

「麻酔=痛い」と思っていませんか?先生が手で行う「ほぼ痛くない麻酔」に出会い、その常識が崩れました。自由診療で虫歯治療を受けた記録の第1話です。
番外編

【歯の記録②】虫歯だらけだった、私の口の中。

治療前の私の口の中の写真です。虫歯になっていない歯はたった5本。重要度順に色分けされた記録を見ながら、なぜここまで悪化したのかを振り返ります。